ダンス
生活
社交ダンスの楽しみ
2014年07月08日 作成
2015年07月31日 更新
楽しければ良い
上手 or 下手、音楽が良い or 悪い、など色々なことが言われます。 要するに
楽しければいい
と思います。 人によって技術レベルや、踊り方は異なります。 他人の踊りを見て、下手だとか、音を外しているなどと批評しても仕方がありません。
上手な人と踊りたい
なら、上手な人が集まるところで踊ればいい事ですし、 音楽に乗って踊りたいのなら、音を外す人とは踊らない、など 自分が好きな方法で踊りを楽しみましょう。 相手に不満を言うのではなく、 自分の考え方に合う人たちとダンスを楽しめば良い、と思います。 ここで、選べるほど相手は居ない、という声が聞こえてきそうです。 いま踊っている人としか相手は居ない、と思っていませんか? そういうときは気の合う人を、自分の相手として育てましょう。
人によって
異なる
音楽に興味がある、派手なドレスを着たい、綺麗に踊りたい、人前で踊りたい、など、
人によって
好きなことは異なります。 踊るのが好きな人は 『
他の人も踊るのが好きだろう
』 と思いがち。 でも、練習したい人と、踊りたい人では好きなことが
違う
のです。 練習が好きな人は練習したいのです。 いろいろな人と踊りたいのでは、ありません。
踊りが好きな人は → パーティ などで踊りましょう。
練習が好きな人は → 練習が好きな仲間達と 練習 しましょう。
人前で踊りたい人は →
デモ
に出場すると良いでしょう。
ドレスを着たい人は →
着飾る
と良いでしょう。(
お菓子の城
)
教えたい方は → 習いたい人に
だけ
教えましょう。 (
教え魔
)
運動したい方は →
試合
にでてみましょう。
趣味なのですから。 自分だけが楽しいのではなく、周囲の人も楽しい方が良いですよね?
自分勝手な人は周囲から嫌われるでしょう? 普通に生活する上でも同じ、ですよね?
(わたしが
ダンスをはじめたわけ
)
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