例)2と3を掛ける場合のキーの押し方
普通の電卓は 2 × 3= の順にキーを押します。
RP方式では 2 e 3× の順にキーを押します。 (=はありません)
普通の電卓は 『 2 掛ける 3 は?』 となります。
RP方式は 『 2 に 3を 掛けると?』 となります。
普通の電卓では 『= (イコール) 』 を押したときに答えがでますが、
RP方式は 『× (掛ける) 』 を押した時に答えがでます。
このような簡単な計算では、どちらもあまり差がないように思えますが、
複雑な計算になると差が出てきます。
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数字に対して何をするかと言
う頭の中の思考パターンで、
そのままキーを押してゆけば
良いのです。
人間の思考通りに計算 が
出来る電卓なのです。
電卓
この電卓は一度使うと
手放せなくなります。
だって考えている通り
に操作すれば良いので
すから。
と〜っても使いやすい
に決まっています。
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この電卓の唯一の欠点は、国内に無いため高価だ。と言う事でしょうか?
σ(^_^) が使っている物はヒューレットパッカード社の製品です。
この関数電卓は1万4000円でした。
もし、シャープやカシオが売れば 3000〜7000円程度でしょう。
しかし、イコールキーがない電卓は、一般の人には扱いにくい、かもしれません。