好きな物 |
映画 |
2001年09月 作成 2014年03月 更新 |
年に1〜2本程度ですが、短い時間に様々な疑似体験が出来るような気がします。
良い映画をたくさん見たいと思います。つまらない映画は時間の無駄ですけどね。
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- 『屋根の上のバイオリン弾き』
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もっとも感動した映画です。
人間の生き様、苦境、どうしようもない生活をたいへんよく表しているような気がします。
心に強く訴える物があり、たいへん感動を覚えました。
この映画を見るきっかけとなったのは五木寛之の
『燃える秋』
と言う本を読んでからです。
この本にかかれていた『
サンライズサンセット
』と言う歌が妙に気になって、映画を見ました。
- 『千と千尋の神隠し』 (2001年夏)
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子供の頃に聞いた事がある、と言った内容の映画でした。
宮崎さんは、こういう物をうまく表現出来ますねぇ。
八百万の神様が登場するとは、なんとも変わった内容の映画となりました。
普通のアニメとは異なる、大人にも好かれる映画に仕上がったと思います。
- 『レッドオクトーバーを追え』 (2004年2月5日)
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NHK-BSのアカデミー特集で観ました。
人を信ずる事、軍として上官の命令に背いてまで人を信ずる事を描いた映画ですが、今の時代にはこのような事はないでしょうね。
昔の人は人間が大きかった。
こころが広かったんじゃないか?と思います。
午前零時から始まる番組なので、
観てしまうと寝るのは午前2時〜3時になります。録画してみないとダメですね。
(ラジオ深夜便)
- 『スターウオーズ』 (2005年8月16日)
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きめ細かく丁寧に作られていると思います。
2003年7月27日、京都にある国立博物館でスターウオーズ展が開催されました。
セットが公開されましたが、模型が非常に細かく作られているのに感心させられました。
今回はシリーズ最後のエピソード3が公開されました。
ダースベイダーの生い立ちが明かされ、スターウオーズ全体がわかるように作られた映画。
今までの、どのシリーズよりわかりやすくて良かったと思います。
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