|
ホントに教えてほしいかどうか確認するには 『 どんなことを教えてほしいですか? 』 と聞きます。
何でも良いから教えて、という場合は、単に踊ってほしいだけ。
ホントに教えてほしいことがある場合は ○○はどう踊ったら良いですか?
など、具体的な質問になります。
|
|
|
『 ちょっと教えてほしいことがあるんですけど 』
といわれた場合は、ホントに聞きたい、というケースです。
この場合は丁寧に教えてあげましょう。
もし、答えが 確かでない なら、わかりません、と返事をしましょう。
|
|
|
先生によって踊り方は違います。
私はこう踊りますが、先生によっては違うと思います。
その点をあらかじめご了解くださいね。
といってから教えましょう。
例えばバウンスフォーラウェイの前半は JDC と財団でライズが異なります。
(その後、 JDC は財団方式に変更しつつあるようです)
|
|