デジカメ
2001年4月

SONY P1
2004年11月

リコー XR
2005年11月

オリンパス
SP-500UZ
2008年12月

パナソニック
FX-37
2016年04月

Nikon
A100
2016年09月

Canon
SX610

CASIO
QV-10
3万円 10万画素(320×240)
テレビに映すにはOK、でも印刷には耐えません。
シャープ (借用) 解像度が QV-10 の4倍。 35万画素になった。
期待したのに、印刷すると荒さが気になる。
SONY
P1
7万円 解像度300万画素。解像度の問題はクリアした。
しかし暗い。日中は良いが、夕方や室内は暗い。
リコー
RX
2万円 解像度300万画素。
問題なく使えます。
オリンパス
SP-500UZ
3万円 解像度600万画素。
明るい機種を欲しくてレンズの大きな物を選んだ。
Panasonic
FX-37
2万円 小型で、ポケットに入れておくのに、ちょうど良い。
気に入っていたが、ゴミが入った。
1500円 ゴミが入ったので、同じ物を購入した。 (中古)
でも、それにも同様のゴミが入っており使えない。
Nikon
A100
1万円 安価だけれど、画像がボケボケ、使い物にならない。
軽くて持ち運びには便利だけれど、かなり ひどい
Canon
SX610
2万円 Nikonが使い物にならないので買い換え。
だいぶん大きい。