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補助電池
2016年07月25日 作成
2021年01月26日 更新

SONY用 予備電池

3台目のカメラ を調達しました。 付属の電池は2時間半しか撮れません。
試合の撮影は3時間以上必要。 そこで、予備の電池を買いたいのですが、
純正電池はとても高価 (1万円以上) です。

一方、類似品は 1380円。
あまりにも安いので、ちょっと心配。
でも価格が10分の1と極端に安い
ので、ダメ元で買ってみました。

説明書の 日本語 が奇妙。
文字のサイズが不揃いなうえ
『 る 』 を 『 ゐ 』 としているなど、
明らかに 日本語を知らない
が作っている。

あまりにも奇妙、な日本語マニュアル。

必ず火に遠ざける なんじゃこりゃ。


本番でいきなり使うのは危うい。

どの程度使えるのか、あらかじめ試してみます。
気になったのは、電池切れで情報が壊れないか?

いきなり電池切れになると、データーファイルが壊れるおそれがあります。 インフォリチウム電池はこれを防止するため電池の残量を監視して、ファイルをクローズしているはず。 この電池、残量を正しく送り出しているだろうか?

結果は良好  (2016年7月25日)

充電は3時間で完了。
フル充電からの録画時間は4時間20分ほどでした。
正規品は1万4000円、今回調達した物は 1340円。
価格は10分の1ですが、一応、使えそうです。

もう一つ、パソコンの出力をテレビ信号に変換する装置を注文。 昨夜遅くに注文したのに翌日午後到着。
凄い早さ、ですね〜。 Amazon恐るべし。
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