日々の
出来事
車のセールス
2007年05月23日 作成
2007年09月01日 更新
滋賀トヨペットは ダメだ
事故 直後から車のセールスマンとのつきあいが始まりましたが、、
彼はざっと車の説明をして、

突然 『ハンコはお持ちですか?』     と言う。
私が 『なぜハンコなんだ?』        と聞くと、
彼は 『注文書にハンコをいただきたい』 と言う。

この瞬間 このセールスマンから車を買ってはいけない と思いました。
いきなりハンコだと? それって 悪徳セールスマン がやることでしょ?
こんなにも ひどいセールスマン に出会ったのは、はじめて、です。
これには驚きました。

まじめなセールスマンに見えます。 事実、まじめなんだろう、と思います。
しかし、肝心な所で こちらの言う事を全く聞かない。 これって変ですよね?
こちらが後遺症で辛くて会社を早退して寝ている所へ押しかけて来た。

彼は玄関ドアの前、私は2階のベランダ。 お互いに屋外での話なのに、ずいぶん長い時間ねばっている。 こちらはパジャマ姿だ。寒い、と言っているのに聞かない。
こちらは寝ている、辛いんだ、と言っても、これも聞き入れない。
悪徳セールスマン、そのもの、ですよね?
トヨタのセールスマンとは思えない。

さらに、電話をするな、と言っても、夜8時、夜9時になると電話をしてくる。

店長にクレームした。

あまりにもひどいので、店長にクレームした。 ところが、店長の対応も、まるで ダメ

おはなしになりません、、
『彼の行動は把握している』
『彼に問題があるとは思えない』
『単に真剣にセールスをしているだけだ』
と自分の都合を述べていて客の言うことは
聞かない。

自分の都合だけを述べる店長。 店長も客の声に耳を傾けない、と言うことがわかりました。 南草津店としては、彼は商売熱心なセールスマン、なのかもしれない。

しかし、客からのクレームを無視して、 自分の都合だけを客に向かって言い続ける店長は、いかがな物か?

最初に感じた、 滋賀トヨペットから車を買ってはいけない 、と言う思いが、さらに深まりました。
そこで滋賀トヨペットで購入する事はやめて、 トヨタカローラで車を購入する事にしました。

トヨタカローラ京都はまともだった

草津にあるトヨタカローラで買おうとしたら、 同じ地域で競合するお店からの購入はやめて欲しいと言う。 これも勝手な都合、ですよね? どうしてもトヨタカローラから買うなら、京都のトヨタカローラに知り合いがいるので紹介する、 と言うのです。

滋賀トヨペットの対応が きわめて悪い ので、京都から来るセールスマンも ダメだろう、と思いました。 しかし、トヨタカローラ京都のセールスマン(支店長代理)はまともでした。 気に入りました。 とにかく客の言うことを聞く人だったのです。 その場で即決しました。 この方とはその後も気持ちよくお付き合いをさせて貰っています。

事故担当のメカニック(西田さん)はまともな対応でした。 こちらの言うことを聞く人です。 代車の傷についても客の立場で相談に乗ってくれましたし、 トヨタレンタリースとの間の処理もしてくれました。 が、しかし、この方からも、結果として、恩恵は受けられませんでした。 保険の範囲で処理する、と言ったのに、保険の適用は受けられないと言う。 この店は全体として、まるでダメ。 なんでこんなにダメなことばかり続くんだろう? 不思議だ〜。
40年前に乗っていたのは日産。 車検のたびにライトを交換、フロントベアリングの交換など奇妙な交換をするので、交換した部品を 取って置いてくれ、と依頼して調べることにしました。 ところが、車検が終わり引き取りに行ったら交換部品を捨てたと言う。 この時点で約束が違う、とクレーム。 ここで日産とのつきあいを辞めました。
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