| 雑談 |
朝日新聞 |
2006年10月08日 作成 2006年12月17日 更新 |
- 朝日が4万円持ってきた (2006年10月08日)
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8月頃から朝日新聞の勧誘員が頻繁に来ます。
最初は3万円持ってきましたが、その後は4万円持ってきました。
5年前に朝日新聞を取り、2年目は1万円持ってきたことがあります。
でも、私は地元の様子を知りたいので京都新聞を取っています。
今回は
『普段は3万円だけど今なら4万円出します』と言って勧誘に来るのです。
京都新聞は、すでに2年間一度も集金に来ていません。
以前、1年ほど経過したので集金に来て、と電話した。
1年分払おうと思っていたのに請求は直近の3ヶ月分だけ。
どうやら、購読料は払わなくても良いらしい。
おそらく広告収入で運営出来るんだと思う。
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2006年11月、京都新聞は2年ぶりに集金に来ました。
金額は2万3000円。
4月から9月までの半年分を欲しいのだそうです。
この程度なら払おう、と
気持ちよく払いました。
同時に、もう要らない、と断りました。
インターネットの普及で
新聞はほとんど見なくなったからです。
でも、チラシだけは欲しいなぁ。
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- 4万5000円になった (2006年12月16日)
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暮れだから、と5000円増額されて 4万5000円持ってきた。
土曜日、わざわざ来た、とか情に訴えようとしている?
それにしても凄い金額ですね。
月額3600円として、1年分以上?
それだけ払っても購読者を増やした方が良いのでしょうか?
これでも儲けが出るなんて、信じがたい。
- 京都新聞の その後
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断った京都新聞が止まりません。
半年ほどすると、3ヶ月分だけほしい、と集金に来たので大津市の消費者センターに通報。
すると、消費者センターは、悪質とは思えないので、京都新聞の本社と話し合ってほしい、という。
京都新聞の本社に連絡したら、ようやく新聞が止まった。
悪徳業者だと思いますが、消費生活センターは、悪徳とまでは言えない、と言う。
なんでこんなにわけのわからないことになるんだろう?
不思議だ〜
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