- ワクチン漬け
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人類が誕生して200万年、人類は何度も何度も繰り返し、感染症を乗り越えてきた。
医学の存在しない時代、放って置いてもコロナは収束して人類の9割は生き延びてきた。
生き延びた人たちは、ウィルスに抵抗力を持っている。
(単に幸運だっただけの人もいるが)
我々はウィルスに対して抵抗力のある遺伝子を受け継いで来た。

医学、技術の無い時代
地球で生きられる人数
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感染症によって数千万人の人が死ぬかもしれない。
100年前のスペイン風邪では5000万人〜1億人が死んだとされている。
このふるいに掛けられて生き残った人たちが今の我々です。
しかし、医学の進歩により抵抗力の無い人 (放置すれば死ぬ人たち) を、ワクチンで生かそうとしている。
淘汰されて死ぬはずの人を生かしてしまうのだ。
今後、弱い遺伝子を引き継いだ人が増えてゆくことになる。
人類はどうなる?
結果は、誰にもわかりますよね?
ワクチンが無いと生きられない人が増えて行くのです。
地球規模で人が動く現代、ので感染症は、瞬時に拡散してしまう。
科学技術の進歩はmRNAバクシンを作り出せるようになり、わずか1ヶ月でワクチンを作ってしまった。
これって良いこと、なのだろうか。
将来、様々な感染症が現れるたびに、新しいワクチンを作り続けるのだろうか。
コロナで移動を制限している。
縄文時代には制限する必要はなかった。
旅行もGotoイートも無かった。
移動手段が無かった。
生きるために必死な時代には旅行というレジャーはなかった。
生きるために必要な行動をする時代に戻れないだろうか?
このまま豊かさを追求してゆけば自然を破壊し、人類は滅びる。
コロナを自然の災害として受け入れる、という考えも必要なのでは?
そのためには人類の数を今の100分の1程度に減らす必要がある。
それによって感染症で人類が滅びるリスクを減らせる。
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