全てのページは非公開です。
日々の
生活
ワクチン漬け
2021年01月01日 作成
2022年09月08日 更新
ワクチン漬け
人類が誕生して200万年、人類は何度も何度も繰り返し、感染症を乗り越えてきた。 医学の存在しない時代、放って置いてもコロナは収束して人類の9割は生き延びてきた。 生き延びた人たちは、ウィルスに抵抗力を持っている。 (単に幸運だっただけの人もいるが) 我々はウィルスに対して抵抗力のある遺伝子を受け継いで来た。

医学、技術の無い時代
地球で生きられる人数
感染症によって数千万人の人が死ぬかもしれない。 100年前のスペイン風邪では5000万人〜1億人が死んだとされている。 このふるいに掛けられて生き残った人たちが今の我々です。

しかし、医学の進歩により抵抗力の無い人 (放置すれば死ぬ人たち) を、ワクチンで生かそうとしている。 淘汰されて死ぬはずの人を生かしてしまうのだ。 今後、弱い遺伝子を引き継いだ人が増えてゆくことになる。 人類はどうなる? 結果は、誰にもわかりますよね? ワクチンが無いと生きられない人が増えて行くのです。

地球規模で人が動く現代、ので感染症は、瞬時に拡散してしまう。 科学技術の進歩はmRNAバクシンを作り出せるようになり、わずか1ヶ月でワクチンを作ってしまった。 これって良いこと、なのだろうか。 将来、様々な感染症が現れるたびに、新しいワクチンを作り続けるのだろうか。

コロナで移動を制限している。 縄文時代には制限する必要はなかった。 旅行もGotoイートも無かった。 移動手段が無かった。 生きるために必死な時代には旅行というレジャーはなかった。 生きるために必要な行動をする時代に戻れないだろうか?

このまま豊かさを追求してゆけば自然を破壊し、人類は滅びる。 コロナを自然の災害として受け入れる、という考えも必要なのでは? そのためには人類の数を今の100分の1程度に減らす必要がある。 それによって感染症で人類が滅びるリスクを減らせる。

教育  不妊治療  歳だ