
- Panasonic (ES4033P) と 日立のカミソリ
2台の電池交換 (2020年01月27日)
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5年ほどで2台とも電池がへたりました。
アマゾンで電池を購入したら
550円だった。
5年前は 450円だった。
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100円ショップの電池で、問題ない。
という情報もあります。
秋葉原 なら120円。
- 日立 (RM-180) から作業開始
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日立は分解しやすい。
その上、内部に隙間が多くて、作業しやすい。

取り付けて、じっくり見ていたら、電池が逆だ。
こんなこともあるんですね。
初歩的なミスに、我ながらビックリ。

電池を正しい向きに入れ替えて作業終了
初期充電開始。
二次電池 (充電式の電池) は、使う前に1回充電が必要です。
2回目からは、通常使用可能です。
ニッカド電池は、初期充電
しないと電池寿命が短くなる、といわれています。
(なお、リチウム電池は初期充電は不要、らしい)
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Panasonic は
5年前 に →
交換しています。
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- Panasonic は、やや面倒
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← 後ろのキャップを外すと
ネジが現れます。

外部のネジを全て外した後、
カバーを取り除きます。
YouTubeの分解動画
カバーは簡単に外れますが、
外し方を知らないと気づき
にくい。

さらに2本のネジを外すと
内部が現れます。
分解終了。
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← 前回取り替えた電池が
出てきました。

前回は Panasonic の電池
でも容量は700mAH
今回は1000mAh。
台湾製で、日本語のラベルを貼ったもの。
今回、タブ付き電池を調達しましたが半田付けはしてありませんでした。
タブを折り返して差し込むだけです。
交換は、とても簡単。
ドライバーだけで交換できました。
電池ボックスは、特殊な寸法で標準の単3よりやや大きい。
なので通常サイズの電池を入れると、寸法足らずで接触しません。
タブ付き電池のタブを折り曲げたら、ちょうど良い感じ、になりました。
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