三重
生活
初詣
2020年01月02日 作成
2020年03月15日 更新

初詣 (2020年01月02日 水曜日)

お雑煮を食べて初詣へ。
まずは菰野の 廣幡神社
厄除けの神様です。





境内で餅を焼いている
皆さん炎の上で焼くので
火力が強すぎて餅が真っ黒。




← これでは食べられないだろう、
  と思いきや、食べてる?
  これほどの黒こげ、大丈夫?

おみくじを玉の →
ようなものに
結んでます。


火の番をしているおじさんは
遠くから黙ってみているだけ。

焼き方はよくわかっているんだ
から、おいしい焼き方を教えて
あげれば良いのにね〜

正月の行事だから、余計なお世話は、
しないほうが良いのかも?
田舎では1月14日を小正月といって、正月の飾りを焼く習慣がありました。 集落の鎮守様の角にある辻で大きな焚火をして餅を焼きます。 厄落としとして丸いものを年の数だけ火にくべる、とされ、大根の輪切り、1円玉、などを火に放り込みます。

続いて 椿大社
こちらは凄い人。 駐車場の入場待ちが30分以上?
第6駐車場を過ぎ第5駐車であきらめて歩きます。
お宮に到着 →
お参りの列も
長い。
ここからは10分ほど歩きます。



20分ほどかかりそう
お参りはあきらめて
名物の鳥飯を食べ
て帰ります。
← 鳥飯定食、おかず無し?

単品なら半値、なのにお吸い物とタクアンが付くだけで値段が倍になります。
神社の参拝道は賑やか。
沿道には屋台がイッパイ →
最近、屋台を見かけること
が減りましたね。







← 帰り道。
  このお宅はレモンやグレープフルーツなどを放置している?
  おうちの庭に、たくさんのグレープフルーツが落ちています。
レモンもたくさん実っていますが、レモンは落ちていない?