ラジオ 深夜便 |
須磨克江さん |
2007年03月作成
2010年09月更新 |
- 須磨克江さん
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無駄口が多くて とても聞きづらい 須磨克江さんですが、
なぜこんなに聞きにくいのだろう?
口数が多いだけ、なら、葛西さんも口数は多い。
でも葛西さんは聞きやすい。
そこで、須磨さんの気になる点、をまとめてみました。
- 強調し過ぎ
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『と〜っても大変なアイドル』
『ほ〜んとに大人気』
『だ〜ぃヒットしました』
『などなど』
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強調する言葉が多く、しかも重複して言うのは民放などの、
レベルの低い番組を連想させます。
人気だったかどうかや、流行したかどうかは、あまり関係ないのでは?
良い曲は良いんだろう、と思います。
宮川さんのように
『この曲はあまりヒットしませんでしたがお聞きください』
と言うほうが、よほど気が利いている、と思います。
- 私物化するなっ! (2010年9月22日)
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『 私の担当は 、あますところ3時間となりました』
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あなたの担当かどうかはどうでも良いのです。
あなたは自意識過剰なのでは?
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『 ラジオ深夜便は あますところ3時間となりました』
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← こうすれば良い、と思います。
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葛西さんも、個人的なお話しは多い。
けれど、葛西さんは嫌みがない。
この差はなんだろう?
- 『さて、ではここで○○をおかけします』 (2007年7月)
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『さて』 と 『では』 は不要なのでは?
『ここで○○をおかけします』
『○○をおかけします』
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または、
だけで良い、と思います。
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- 『2時台、深夜中の深夜』 (2007年12月19日)
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深夜に深夜前深夜とか、深夜中の深夜、なんてのがあるのでしょうか?
もし、深夜の情景を伝えたいのなら、葛西聖司さんの情景描写を見習って欲しい。
窓があるけれど真っ暗。など
葛西さんは周囲の描写が上手です。
- 聞きづらい他に、編集もしづらい。 (2007年12月)
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『おなじみの知りすぎたのね』のように
曲名の前後に間を開けずに
おしゃべりが続く
のは
困る。
『おなじみの』は要らない。
『知りすぎたのね』と、曲名だけにして欲しい。
宮川さんなどの 『間』 の取り方を見習って欲しい。
無駄な言葉は多いのに、番組の冒頭で日付を言わないのはなぜでしょう?
水野さんなど、キチンと日付と曜日を言われます。
こういう人を見習って欲しい。
感想には個人差があります。
須磨さんのフレンドリーな語りが好きだ、と言う人も大勢いらっしゃるはずです。
人にはそれぞれ感じ方がある、と思います。
ここには私が感じたことを書いていますので、その点をご了承ください。
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私は、本当にこの人の話し方が嫌いです。単に好き嫌い、なのか、それとも、
何か嫌いになる要素があるのか、もう少し研究してみたい、と思います。
2010年1月10日
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2010年11月17日
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2時5分30秒、で秒針を気にする人は居ないかも?と言っています。
私が、夜中に分単位以下の時間を気にしなくても良いのでは?と言ったのを
聞いていたのでしょうか?
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