関西 生活 |
オイルリフター |
2004年02月22日 開始 2008年09月28日 改訂 |
- オイルリフターにカバー (2004年02月22日)

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オイルリフターはストーブに
灯油を供給するポンプです。
壁に取り付けたので直射日光を受けます。
←プラスチックのカバーを被せた
日光は様々な機械を劣化させます。
日光を遮れば、装置の寿命を延ばす事が出来るはず。
すでに2年目、だいぶん日光でやられています。
今日は、気温15℃と暖かくなったので表へ出てオイルリフターにカバーを
掛けました。
すでにプラスチックのカバーがかなり劣化しています。もう少し早く掛けておけば良かった。
- リフターをリセット (2005年02月06日)
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タンクが空になるとポンプは自動的に停止します。
これを『油ぎれ』と言います。
いったん停止するとタンクに給油してもポンプは動き出しません。
リフターのカバーを開けてリセットしなければなりません。
リフターはタンクより高い位置に設置します。
タンクからリフターまでのパイプに灯油が無くなるとポンプを回しても空転するだけ。
こうなるとパイプに灯油を満たしてタンクから灯油を吸い出す作業が必要となります。
深夜など、寒い中での作業は結構たいへんです。
油ぎれが起きないように、タンクを空にしない燃料管理が必要です。
- リフターを交換 (2008年09月28日)
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春、ポンプが何度もロックしてしまい、リセットを繰り返しました。
そこで新品を購入、交換しました。
新品のポンプは軽く回ります。
今まで使っていたリフターのポンプは、完全に固まってしまっており、
手で回してもびくともしません。
無理に回してみたら、バキッと音がして、
あとはカラカラと回る。
おそらく、壊れてしまったんだろう、と思います。
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