関西
生活
風呂桶の保温工事
2010年12月04日 作成
2021年02月01日 更新

脱衣場の床を補強 
(2010年12月04日 土曜日)

配水管が詰まった 時に、床下が腐敗しないか見て貰ったら、柱が途中で切れており、下の土台に届いていないと言う 手抜き工事 が判明した。

あまり心配する事はないけれど、腐食しないように対策しておくと良いかも?と 言われたので、工事して貰う事にした。

ついでに、風呂桶の保温工事も依頼。 ずいぶんしっかりと保温材を巻き付けてくれた。
これで、お湯の温度が下がらず快適に、風呂に入れるようになる、のだろうか?

本題の床の補強ですが、今日工事をしてくれた大工さんが言うには、 床は、かなりしっかりしているので、床が抜けるような事は、ないだろう、との事。 いままで10年間しっかりしていた。 これからの10年も、まぁ、問題無いだろう、と言う事で、ちょっと安心、です。

意外な効果  (2011年1月2日 更新)

お湯の温度が下がるのが嫌で保温工事をしてもらったのだけれど、実際に入ってみると、 風呂桶が暖かくなり、気持ちよく入れるようになった。 予想以上に保温効果がある。 今まではおしりなど、浴槽に接している部分が冷えていたけれど、 風呂桶が暖かかくなると、手やおしりが冷えない。 なので、気持ちよく風呂に入れるようになった。 15分ほど風呂に浸かってボ〜ッとしている私には嬉しい。
配水管清掃  浴室暖房