関西
生活
滋賀病院 眼科
2014年06月13日 作成
2022年09月23日 更新

家を出たところの交差点で道路工事
目医者 (2014年06月13日 金曜日)

1ヶ月ほど前から 右目が不調。
次第に悪化してきたので滋賀病院へ。



滋賀病院 に 到着

以前は社会保険滋賀病院という名称だったが、今年4月、独立行政法人に変更された。

予約診療で、予約無しの私はかなり待つ、と聞いていたけれど、 金曜日はサポートの医者がいて、たまたま空いたのですぐに診察します、と言う。

ところが、私の目が赤く、目やにが出る、と言う状態を見た看護師は急に態度が変わり、 医者と相談。 しばらく待つことになった。 彼らの心配は 『はやりめ』 。 流行性結膜炎は、 強い感染力のあるウィルス性の病気 だからだ。 医者も薄手の手袋をはめて、感染に対して準備をしてアデノウィルスの検査をしてくれた。
ウィルス検査の結果は、すぐに出るようで、10分ほど待っていたら、結果は陰性でした、との事。
ウィルスは風邪と一緒でウィルスに効く薬はない。 なので、今回は細菌性の結膜炎として目薬が処方された。
ウィルス検査は100%ではないので、念のため一週間後に再度様子を見せに来てください、との 事で診察完了。

病院の隣にある薬局で薬をもらい、ランチに向かいます。

薬は2種類。
クラビット (抗菌剤) と
フラメトロン (ステロイド剤)

クラビットがよく効くような気がします。
1回差しただけでスッキリしました。

カツクラ でランチ

病院から琵琶湖へ降りてゆくとカツクラがあります。

ありゃ〜!
バンパーに傷が付いている〜。

カツクラでは傷をつけられる要素がないので、病院の駐車場で当て逃げされたようです。

立木観音付近の工事

病状  トマトが枯れそう