電気
関係
留守番電話
2005年07月02日 作成
2015年03月02日 更新
留守番電話が壊れました (2005年07月02日)
昨日(金曜日)、DIOワールドから、注文しておいたブラインドができた、 と言う連絡が入りました。
ところが、この会話が録音ができていないことが判明しました。
開けて動かしてみたら、フライホイールが起動しない時があります。
おそらくモーターとフライホイールをつないでいるゴムベルトが伸びちゃって、 滑っているんだろう、と思います。

留守番電話を購入 (2005年07月04日)  → マニュアルはこちら
DIOワールドでブラインドを引き取ったついでに、Joshinで留守番電話を購入しました。

三洋の一番安価 (8000円) な製品を購入。
安価な物にはマイクロカセットを使う物は無く、全てICタイプになっていました。
マイクロカセットなら録音を保存しておけますがICタイプは録音を別に保存出来ません。
テレホンピック見つかる (2005年09月25日)

テレホンピックとは電話機に取り付けて会話を録音するための マイクのように使う物です。

昔の黒い電話機の場合は、これを電話機の背中に吸盤で貼り付けておくと会話の内容を録音することが出来ます。

一般に留守番電話はスピーカーが付いており、留守の間に録音した内容をスピーカーで聞くことが出来ます。

テレホンピックはスピーカーから漏れてくる磁束を捉えることが出来ます。

これでICに録音された内容をDATへ移すことが出来るようになりました。

留守電を取り付けた 携帯ストラップ 電池を交換した