電気
関係
留守番電話
2005年07月02日 作成
2015年02月26日 更新
留守番電話が壊れた (2005年07月02日)

昨日 (金曜日)、DIOワールドからブラインドができた、と言う連絡が入った。
ところが、テープが動かず 録音ができていない ことが判明。

開けてみていると、フライホイールが起動しない時がある。
おそらくモーターとフライホイールをつないでいるゴムベルトが伸びちゃったんだろう、と思います。

留守番電話を購入 (2005年07月04日)  → マニュアルはこちら
ブラインドを引き取ったついでに、Joshinで留守番電話を購入。

三洋の一番安価な製品 (8000円) を購入。 安価な物にはマイクロカセットを使う物は無い。 全てICタイプでした。
マイクロカセットなら全ての録音を保存できます。 ICタイプだと録音を別に保存して置くことが出来ません。
なので、ためらいましたが、臨時の購入だ、と決めつけて、安物を購入しました。

テレホンピック見つかる (2005年09月25日)

テレホンピックとは電話機に取り付けて会話を録音するための マイクのように使う物です。

昔の黒い電話機の場合は、これを電話機の背中に吸盤で貼り付けておくと会話の内容を録音することが出来ます。

一般に留守番電話はスピーカーが付いており、留守の間に録音した内容をスピーカーで聞くことが出来ます。

テレホンピックはスピーカーから漏れてくる磁束を捉えることが出来ます。

これでICに録音された内容をDATへ移すことが出来るようになりました。

携帯ストラップ