全て、素人の個人的な意見です、、
ダンス
生活
危険な面も
2018年06月07日 作成
2021年03月03日 更新
危険な面も
競技は動きも激しく、衝突や転倒がつきもの。 ほかの組と接近したとき、お互いの足が引っかかって転倒することがあります。 いわゆる 『 足払い 』 状態。 すって〜ん、と転びます。 骨折した知り合いも3人います。 一人は指、もう一人は手首、そして残りの一人は腰の骨を折って半年入院。 踊れるようになるまでに2年を要しました。 入院しなかった二人も、怖くて踊れない時期があったそうです。 なお、このときの相方の対応などで3人ともペアを解消しています。 骨折して動けない女性を放置して自分だけ帰ってしまった男性。 ひどい対応ですね。

世界のトッププロも パートナーが失神 する事故がありました。 隣の組の肘がパートナーの首を直撃して失神。 大けがには至らなかったようですが、危ないですね。
クラッシュダンス