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寺嶋医院
2019年07月22日 作成
2021年08月04日 更新

寺嶋医院 (2019年07月22日 月曜日)

先週月曜日から続いている 激しい咳
痰の色が 焦げ茶 になり、
熱が37度を超えるようになったので寺嶋医院を訪問。
喉が若干赤いが、レントゲンには異常無し。
抗生物質での治療となった。

薬は4種類 (粉末+錠剤2種類+テープ)
粉末 セファクロル細粒 抗生物質
アセトアミノフェン細粒 鎮痛、解熱
マナミンGA 防御因子増強薬(消化性潰瘍などの治療薬)
プルスマリンA 気道の絨毛運動を亢進、痰が出やすくなる
錠剤 アンブロキソール塩酸塩錠15mg 痰や鼻づまりや頭痛などの症状をやわらげる
錠剤 チルミン 気管支を広げ、気道の閉塞による苦しい呼吸を和らげる
テープ ツロブテロール 気管支拡張薬です

鈴鹿のプラージュ
床屋は混雑していた。 (待っている人が数人いたが、私は3番目、なんで?)

となりのビッグボーイでランチ。 シチューオムレツを食べてみた。
まずい。 味付けが、なっていない。
カレーがセットになっているが、こんな物は要らない。

塩浜センター (あっこ)

生徒はは3組。
先生が自己紹介 (水谷先生:サワダマサヒロ所属) してくれた。
木曜日にヘルスセンターでもやっているそうだ。
ペアーレ からは、緑地に建設中の、新しい体育館が見えるそうだ。
8月12日に鈴鹿で開催する、競技会の宣伝をしていた。
手のひらが痛む  昨年の肺炎